エアジョーダン1

ナイキ エアジョーダン1ミッドのサイズ感や履き心地を購入レビュー。(AIR JORDAN 1 MID FEARLESS FACETASM)

こんにちは。VOVM編集長でスニーカーマニアのワダカツヤ(@citywadakatsu)です。

ワダカツヤ
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ナイキの超名作バスケットシューズ、エアジョーダン1。

もはや説明不要の名作ですが、今回はエアジョーダン1のミッドカットを購入しましたのでレビューしていきます。

エアジョーダン1とは

ノースカロライナに王座をもたらすウィニングショットを決めて以来、マイケル・ジョーダンは常にバスケットボール界のトップを走り続けてきた。1985年、初めてとなるエア ジョーダン 1を履いてコートに立ったジョーダン。次々とリーグの常識を破り、対戦相手を翻弄し続けることで、世界中のファンの心をわしづかみにした。

引用:NIKE公式

説明いりますか?エアジョーダン1ですよ?

エアジョーダン1はエアジョーダンの初代モデルで1984年に発売されました。

その後エアジョーダンはマイケル・ジョーダンが引退した今もエアジョーダン32まで続いています。

エアジョーダン1ミッドを写真でレビュー

ということで早速届いたエアジョーダン1ミッドを見ていきましょう。今回購入したモデルは新進気鋭のブランドファセッタズムとのコラボモデル、エアジョーダン1ミッド ファセッタズムです。

まずは正面から。シンプルなフォルムがかっこいいです。風格があります。

アッパーのいかつさから、くるぶしにかけてスリムに締まっていくところがたまりません。

やはりジョーダン1はローカットよりミッドカットでしょう。

無駄がないデザインが素晴らしいです。

後ろも実にシンプルで潔さを感じます。背中で語るという感じです。

ジョーダンといえばウイングロゴでしょう。今回はコラボモデルなので、その上にファセッタズムのリボンが取り付けられています。

ファセッタズム独特のアレンジとしてヒールに小さなジャンプマンが刻まれています。

ワダカツヤ
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なかなか粋なアレンジじゃない。

エアジョーダン1ミッドの履き心地

それでは履き心地をレビューしてみましょう。

足の通しやすさ

ミッドカットなので入り口はハイカットほどきつくなく、スムーズに脱ぎ履きできます。

疲れにくさ(直立時・歩行時・走行時)

ソールはほどよい厚みとクッション性があるので、歩きやすく疲れにくいです。

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名作やからな。

雨への強さ

アッパーはレザー素材なので雨が染みてくるような素材ではないので、安心です。

エアジョーダン1ミッドのサイズ感

サイズ感をみてみましょう。

つま先・土踏まず・かかとの広さ

アッパーは適度な余裕があり、きつい感じはありません。

甲の高さ

甲の高さもそれほど低くないので安心です。

エアジョーダン1ミッドのおすすめサイズ

これらをふまえてエアジョーダン1ミッドのおすすめサイズは、ナイキでいま履かれているジャストサイズです。

エアフォース1やエアマックス95、エアマックス90と同じでOKです。

これらで普段26.0センチを履かれている場合は、同じく26.0センチがちょうどよいサイズです。

実際に履いた感じ

シンプルなフォルムなのでこの上なく合わせやすいです。

まとめ

エアジョーダン1ミッドは説明不要の超名作モデルです。

無駄がなくシンプルなデザインゆえに時代を超えて愛されています。

履きやすさは時代が証明しています。非の打ちどころがありません。

ぜひ名作を試してみてください。

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このメディアの編集長。メンバーカラーはロイヤルブルー。スニーカーの魅力に取り憑かれたキモヲタ。このメディアの運営をしながら、企業のWebサイト作ったり運営のアドバイスしたりしています。自分の中で「好きなこと」か「おもしろそう」かが全ての判断基準です。

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